• 2009.12.31
  •   White New Year's Eve





    外は真っ白になり、やっと冬らしくなってきました。



    今日は大晦日。


    みなさん、どこでどんな年越しをされるでしょうか。



    今年の夏からブログを始め、
    最初の2ヶ月は殆ど更新もせず、
    10月に入ってから真面目に書き出したところ、
    面白くなり、極力毎日更新を・・・と思い書いてきました。


    最初の頃は4,5人の閲覧者で、
    しかも誰が読んでいるか私には
    しっかり把握できるほど。



    今も基本的に殆どは、友人・知人のみなさんが
    閲覧してくださっていると思いますが、
    ありがたいことです。


    お気に入りに入れて毎日読んでるよ・・・と言われると、
    単純なわたくしは、「よっしゃ~、もっと面白いことを書こう」
    と、俄然張り切ってしまうのです。


    ブログなんて性に合わない・・・時間もないし・・・と、
    ずっと書く気がなかったのに、始めてみると、
    自分でも意外なほど面白い。



    そして・・・書き始めて気づいたことですが、
    モノを書くようになり、
    書いたものを引き算するようになりました。


    毎日、自分の思うことを書き連ねているのですが、
    実は同じブログタイトルでも、
    4,5回書き直ししているのもが多いんです。


    ちょっとした表現から、数行丸ごと削除・・・まで、
    とにかく削る作業が多い。

    今までメールを書くときには意識していなかったことです。

    客観的に読んで、これでわかるだろうか・・・とか、
    この情報はここで、こんなカタチで発信すべきかどうか・・・とか、
    ネットを使う分、慎重にもなりました。


    だから、過去ブログを読んで、

    「あれ?最初読んだときとちょっと印象が違う。」

    と思われたら、それは加筆・削除と訂正してるからです。


    それともう一つ。


    ・・・ま、ネタ探しと言えばそうなんですが、
    今まで以上に日々いろんなことを意識するようになりました。

    他者が発した言葉にも敏感になりましたし、
    本を読んでも、ニュースを観ても、
    記憶にとどめる・・・という作業を意識するようになりました。



    一日、少なくとも何か一つのことを、
    ちゃんと掘り下げて考えよう・・・と思うと、
    いろんなところにアンテナを張るようになったのです。


    今までも、持ち前の好奇心でいろんなことに
    首を突っ込んではいましたが、
    アンテナで受信しても、観っぱなし、聞きっぱなしだったものを、
    ちゃんと心の中に録画・録音するようになった・・・ということでしょうか。



    それを自分の言葉で、発信していく・・・ということは、
    ちゃんと文章にできなければいけないこと。
    読み手を意識して書き連ねていかなければならないこと。



    いつも読んでくれている方たちから、


    「よくブログを書く時間があるね~」


    と言われるのですが、これも自分にとって結局は、
    物事をじっくり考え、意見を持ち、
    それを他者に伝えるという訓練をしていると思えば、
    とても貴重な時間なのです。



    ということで、来年もしっかり書き込んで行きます。


    真面目ネタあり、おちゃらけあり、新作アクセサリー紹介あり、
    怒りに物申す・・・なんてものあり、英語ネタあり、昔の思い出ありと、
    相変わらずカテゴリ分けできないブログになると思います。


    いつも読んでいただいているみなさん、
    本当にありがとうございます。

    来年がみなさんにとって実りある1年となりますように。


    来年もヨロシク、お付き合いくださいませ。





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  • 2009.12.30
  •   Stay hungry, stay foolish





    ちょっと古いスピーチの引用になりますが・・・。


    アップルコンピュータの共同創立者の一人である、
    スティーブ・ジョブス氏の有名なスピーチをご紹介します。



    スティーブ・ジョブス氏については、
    かなり人物像にも評価が分かれるところですが、
    現在の世界のIT環境の基を作り上げた
    カリスマ的存在であるのはまぎれも無い事実。



    2005年、スタンフォード大学卒業式
    招待客として祝辞を述べたのですが、
    そのスピーチが非常に感動的なスピーチで、
    瞬く間に全世界の人々に語り継がれるようになったのです。



    スピーチの中では自身の生い立ち
    (生まれてすぐに養子に出された)や、
    若く野心家だったスティーブの
    アップルコンピュータ創設話から、
    その後、自身の創設した会社から解雇され、
    後に、CEOとして返り咲いた話・・・
    そして癌の克服についても触れています。


    スピーチの締めくくりとして使われている言葉が、


    "Stay hungry, stay foolish."
    ハングリーであれ、バカであれ。」



    スタンフォード大学という、選りすぐられた学生たちの
    エリート集団の卒業の祝辞として、この言葉を贈ったのです。


    Stay hungry, stay foolish・・・私も常にそうあり続けたいと生きてきました。


    ちなみに、この名スピーチは多くの人によって翻訳されています。
    「スティーブ・ジョブス(ジョブズ)」、「スタンフォード大スピーチ」
    などで検索すると沢山でてきます。

    You Tubeでも、日本語字幕付きのビデオもありますので、
    まだこのスピーチを聞いたことが無い方、是非是非、
    この冬休みでお時間のあるときに観てみてください。



    一度、某大学の講義で、このスピーチを使って
    授業をしたことがあります。
    スピーチ全英文と日本語訳を学生に渡して
    実際にスティーブ・ジョブスのスピーチをCDで流しました。


    驚いたことに、学生の殆どがこの、
    パーソナル・コンピュータの開発者である
    スティーブ・ジョブスのことを知らなかった
    のですが(理工学部なのに・・・)、
    スピーチが流れるやいなや、殆どの学生が
    真剣に英語と日本語訳を指で追いながら
    一生懸命聞いていたのを思い出します。


    Stay hungry, stay foolish.


    いくつになってもそうありたいです。





  • 2009.12.29
  •   My Favorite Movies





    年末年始、DVDをレンタルされる方も多いと思いますが、
    今日はお勧めの映画をご紹介。


    今回は90年代くらいからの映画に絞ってます。
    まだまだ面白い作品は沢山ありますが、
    思いつくままに頭に浮かぶものから書いています。
    メジャーなものあり、ちょっとマイナーなものもあり・・・。


    ディパーテッド(レオナルド・ディカプリオ、マット・デイモン)
    クラッシュ(マット・ディロン)
    スタンド・アップ(シャーリーズ・セロン。元気がでます)


    マルホランド・ドライブ
    (超お勧め。でもデヴィッド・リンチ監督作品なので好き嫌いはあると思います。)
    ロスト・イン・トランスレーション
    (ナオミ・ワッツ、ビル・マーレィ。泣かせてくれます!)
    ルル・オン・ザ・ブリッジ(ハーヴェイ・カイテル)


    パルプ・フィクション(クゥエンティン・タランティーノ監督作品)
    トラフィック(ベニチオ・デル・トロ)
    ブルー・イン・ザ・フェイス(ハーヴェイ・カイテル)
    レザボア・ドッグス(同上)
    スモーク(同上)
    バベル(ブラッド・ピット)
    コラテラル(トム・クルーズ)


    コーヒー・アンド・シガレッツ(ケイト・ウィンスレット)
    サイド・ウェイ(ポール・ジアマッティ)
    フォー・ルームス(クゥエンティン・タランティーノ)
    リトル・ミス・サンシャイン
    (トニ・コレット、グレッグ・キニア他。どのキャストも泣かせてくれます。)


    スタイリッシュな作品

    セックス・アンド・ザ・シティ
    プラダを着た悪魔
    セレンディピティ
    狂っちゃいないぜ
    (ジョン・キューザック、アンジェリーナ・ジョリー他豪華俳優陣)


    かなり重いですが・・・。

    ホテル・ルワンダ
    ルワンダの涙
    ラスト・キング・オブ・スコットランド
    (フォレスト・ウィティカー主演)
    ダーウィンの悪夢


    ハラハラ・ドキドキサスペンス

    アダプテーション(メリル・ストリープ)
    ニューオリンズ・トライアル
    (レイチェル・ワイズ、ジーン・ハックマンなどなど超豪華キャスト)
    アイデンティティ(結末がすごい。スティーブン・キング原作)



    それにしても日本は映画入場券が高すぎます。
    アメリカで一番安いところで1ドル(ちょっと旧作ですが)、
    高くても6,7ドルで観賞できていたことを思うと、1800円は高すぎ。


    映画館に足を運ぶ人が少なくなったと嘆くのなら、
    今の半額くらいに下げれば、
    もっと映画人口が復活すると思うのですが。
    全部の映画がいつでも1000円前後なら、
    月に数本は観にいくのに。




  • 2009.12.28
  •   ワインメーカーズディナー 奥出雲ワイン





    今日はイベントのご案内


    ワインメーカーズディナー 奥出雲ワイン


    辰巳琢郎氏をゲストに、
    奥出雲葡萄園ワイナリー長・安部紀夫氏の
    お話を聞きながらそれぞれのワインに合わせた
    ディナーを味わう一夜です。



    日時:1月21日(木) 6時半受付 7時開演
    場所:ニューアーバンホテル 別館2F 湖都の間
    料金:12,000円(お一人) 
    ★料金には料理・ワイン6種・税金&サービス料が含まれています



    予約・問合せ先:
    松江ニューアーバンホテル TEL 0852(23)0003

    限定60名だそうです。ご興味のある方はお早めに。




  • 2009.12.27
  •   ラスベガスの光





    今朝のサンデー・モーニング


    アメリカの不況を伝えていました。

    番組ではラスベガスの失業者の生活に
    スポットを当てていたけれど、
    私の知っていた頃のラスベガスと
    今の現状にあまりにギャップがあり、
    思わずニュースに目を奪われました。



    決してギャンブル好きなわけではありませんが
    (いや、20代の頃は好きだったです)、
    住んでいたカリフォルニア州サン・ディエゴから
    ラスベガスまでは車を飛ばして6時間半ということもあり、
    気軽に行ける場所でしたので、
    合計で6、7回くらいは遊びにいきました。



    ラスベガスと言うとギャンブルの街というイメージですが、
    実はそんなにお金がなくても遊べる場所なのです。

    別に大金を賭けなくても、10セントくらいからでも
    遊べるスロットマシーンもあるし、
    カードゲームなども2ドルから賭けられます。


    そして何より、食事やホテル宿泊代が安いのです。
    各ホテルでのディナー・ショーやアトラクションも、
    比較的安くチケットが購入できます。


    ラスベガスだけではなく、私の住んでいたサン・ディエゴも、
    映画や演劇が手ごろな値段で楽しめました。


    勿論、美術館なども、無料あるいは低料金。
    あまりお金の無い学生でも十分楽しめるのです。


    なので、ギャンブルをしに行く・・・というより、
    美味しいものを食べ、豪華なショーを
    見に行くという面もあります。


    サンディエゴから車で砂漠の間を通る
    フリーウェイをひたすら走ります。

    砂漠の先にあるラスベガスへ暗くなってから到着するときは、それはそれは
    美しい星空を眺めながらのドライブとなります。



    砂漠がずーっと続くので、明かりは全くありません。

    ですので、車を道路脇に停めて、
    ライトを落として夜空を見上げると
    そこはもう、満天の輝く星
    流れ星も沢山見えます。



    これは実際に目にしないと言葉では
    十分伝えられない美しさです。


    同じように、グランド・キャニオンもまた、
    その地に立って見渡さなければ
    その雄大さは伝えられない場所です。



    そしてその真っ暗な砂漠の先に、
    ラスベガスの町が見えてきます。


    フリーウェイの地平線の先に、ネオンの絨毯がみえてくるのです。


    段々とその明かりが大きくなり、
    ラスベガスの街へ着く頃には
    イルミネーションでまるで昼間のような明るさです。



    私が一番遊んだのはブラックジャック
    ご存知、カードの数字をトータルで
    21により近づけたら勝ち・・・というゲーム。



    大抵、ラスベガスへ行くとこの
    ブラックジャックのテーブルに座り、
    何時間でも賭けていました。


    テーブルに座った人数や、
    自分の右隣に座っている人が上手い人かヘタな人か。

    ディーラーの持ちカード、テーブルに出た
    エースや絵札の数などなど、いろんな要素で
    流れがあっという間に変わるギャンブルです。



    なので、いい流れになってきた!と思ったら
    勝負に出ます。勝ち続けると、
    当然あっという間にチップの数が増えます。



    そうそう。テーブルに座っている間、
    お酒はすべて無料です。


    チップのみをウエイトレスさんに渡すのですが、
    自分が勝っているときは、おすそわけというか、
    ゲンを担ぐというか、ディーラーやウエイトレスにも
    大盤振る舞いのチップを渡します。



    テーブルで賭けるチップはお金と同じ扱いですので、
    チップ(Tipもまた、チップ(Chipで払います。



    映画の中でもみなさんご覧になったことが
    あるかもしれませんが、
    ブラックジャックのテーブルの後ろの方には常に、
    マネージャーさんがおられます。


    フロア全体を見渡し、ディーラーの様子も
    常に監視しているようです。


    ディーラーがあまりに負け続けると、
    ディーラーに肩たたきをし、
    別のディーラーに代わったりもします。


    勝っているこちらとしては
    それでまた流れが変わるので
    たまったもんじゃないですが。



    熟練のディーラーは、ルーレットなどでも
    自分の思う数字のところに
    玉を落とせるようです。


    実際わたしも目の前で、
    同じ数字を3度連続出した人をみました。


    すごい確率です。


    私自身も、賭けた数字にピタリと
    玉が落ちたことが何度かありますが、
    そうなると最高倍率の35倍です。


    マネージャーたちは当然、
    お客さんの様子もちゃんと見ています。

    よく映画などでは、このマネージャーや、
    ミラーボールに隠された
    監視カメラでいかさまがバレて、
    別室に連れて行かれて
    ボコボコにされる・・・
    なんてのがありますが、どうなんでしょうね。



    ・・・周りは・・・砂漠ですからねぇ・・・



    過去に2回くらい、結構勝ち続けたときに、
    そのマネージャーさんたちからホテルでの
    ディナーや、ワイン券
    もらったことがあります。


    「次回お越しの際は一泊無料で提供いたします」

    なんてのもありました。
    勝っている客には、さらにお金をつぎ込ませようと
    いろいろサービスしてくれるのですが、
    喜んではいられません。


    結局最後には負けて帰るのですから

    そんなもんです。



    基本的に、ギャンブルにおぼれるほど
    お金を持っていきませんので、
    負けるといっても、私の場合は自分の想定範囲ですが、
    中には家を抵当に入れたり、
    身ぐるみはがされる人もいるようで。



    ラスベガスの街のいたるところにpawn shop・・・質屋があります。



    私たち庶民が、一回数ドルで遊んでいるのは、
    スタンダードなテーブルですが、
    VIP専用のテーブルもあります。


    そういう場所では、セキュリティ・ガードが立っていますし、
    ロープのようなもので回りが仕切られてます。



    その回りを、我々庶民が取り囲んで、
    VIPたちのギャンブルを見学するのですが、
    一度の賭け金が数千ドルあるいは
    数万ドルと、半端じゃない。


    それをすってしまっても、クールな表情のVIPたち。
    WowOh myとか言いながら、

    我々は大富豪たちの遊びを垣間見るのです。

    あるとき、日本からやってきた、男友達二人を
    ラスベガスに連れて行ったことがあります。


    二人とも初めて経験するラスベガスの世界に魅了され・・・
    いや、騙され、一文無しになってしまいました。



    最初は3人で結構勝ち続け、24時間ぶっ続けでギャンブル


    でも24時間を過ぎたころから・・・
    体力、集中力ともに途切れ・・・
    運が尽きました・・・。



    カジノの外に出た途端、
    太陽に目がくらみ倒れそうになりました。



    最終的には3人ともすっからかんとなり、
    僅かにサン・ディエゴへ帰路に着くためのガソリン代だけを
    持ってぐったりしてラスベガスをあとに・・・。


    私にとっては、この額でこれだけ遊べたから・・・と、
    失った金額は予定範囲でしたが、
    男二人は疲れと悔しさで始終無言。男性のほうがきっと
    ギャンブルにのめりこみやすいんでしょうね。



    実はこのとき私、目に多少の違和感があったのに
    ほったらかしてギャンブルをしていたのがたたり、あやうく
    失明をしかけたのです




    家路に着き、就寝後に目に激痛が走り目が覚め・・・。


    「今何時だろう?」


    と、デジタル時計に目をやると、なんと。
    デジタルの数字が光線になって目を突き刺してきたのです


    「な、何なの、これ?!」


    と部屋の電気をつけた私は
    叫びましたよ。あまりの痛さに。



    パニックになり、すぐに電気を消し、
    目を閉じたまま向かいの部屋に寝ている
    大家さんを起こし、そのまま
    目を閉じて上からアイマスクをし、
    真夜中の救急救命室(ER)へ連れて行ってもらいました。



    手術台に乗せられ、
    天井の大きなライトを照らされた途端、
    激痛に耐えられずにわめいてのた打ち回り・・・。



    たまたま知り合いの看護師さんが夜勤でいたようで、
    手術台で目を閉じたまま暴れている私をみて


    「美穂、あなた何してるの~」と言われるも、姿は見えず・・・。



    その後数日間は激痛との闘い。その夜は
    痛み止めで何とか持ちこたえましたが、
    翌日診療してくれた医者曰く、


    「ERで薬を処方されなかったら
    痛みで気絶していてもおかしくなかったよ。」




    どうやら、カラー・コンタクトレンズと
    目の間にホコリかなにかが付着したまま、
    24時間も目を酷使(ギャンブルですわ)したのが原因らしく、
    黒目に傷がついていたらしいです。


    あと1ミリでもずれていたら、
    失明していたかもしれない と言われました。




    しかも・・・。



    アメリカでもなんだかんだと病院を受診していたので、
    毎年日本の海外傷害保険を
    更新していたのに、何とそのときは契約が切れた数日後



    ・・・うっかりしていたのです。



    その後、莫大な医療費が請求されたのは言うまでもありません。



    払えなくて督促状まで届き、
    さすがにマズイとお金を工面しましたが・・・。
    確か分割交渉したと思います・・・。



    自業自得とはこのことですね




    あの頃は建設ラッシュで、
    古いカジノが取り壊されては新しい、
    アミューズメント型カジノ・ホテルが
    次から次へと建てられていました。



    それが今、この不況で多くの人がカジノでの職を失い、
    ホームレスになって高架下などに住んでいるそうです。



    投資家たちによる新しいホテルの建設中止、
    あるいは倒産に追い込まれるカジノも相次いでいるらしい。
    建設作業員だった人々も仕事がなく、家を手放し
    多くの人が路上生活をしている・・・。



    華やかなアメリカの富を象徴する街だったラスベガスは
    今や貧富の差が最も如実に表れている街のひとつとなっているのです。



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    My Serendipity

    Author:My Serendipity
    英語講師

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